京つう

  アート/芸術  |  中部東海地方

新規登録ログインヘルプ


QRコード
QRCODE
インフォメーション
【京つうからのお知らせ】
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 1人
プロフィール
junkflorist
junkflorist
相棒・ニャースケ2世と頑張るJUNK FLORIST

スポンサーリンク

上記の広告は、60日以上更新がないブログに表示されています。
新たに記事を投稿することで、広告を消すことができます。  

Posted by 京つう運営事務局 at

2010年04月27日

いたずらは、静かに...。



春の1日。
昼下がり。静かな中...


どこからともなく、ガサ、ゴソ、ガササ...

ニャー!何やっとるん??  


Posted by junkflorist at 14:33Comments(0)Christine Nyasuke Santamaria

2010年04月22日

大人っぽくなりました...



 ニャースケも1歳半となり、大人っぽくなりました。狭い店内で、それでも元気に生活しています。
彼女を見ていると、いつも元気と勇気をもらっています。人間の言葉を話せない以上に、タクミな表現で、感情を伝えてくれます。いつも、ニャースケの元気と幸せを祈っています。  


Posted by junkflorist at 19:40Comments(0)Christine Nyasuke Santamaria

2010年04月12日

サクラ散らしの雨

連日の雨と気温差で「サクラ散らしの雨」は降り続いている。近くで見ると、道路に川面に、路傍に散り行くサクラは、半分ゴミにまぎれているが、高所から見ると、まだまだ綺麗なサクラ並木。

  


Posted by junkflorist at 22:16Comments(0)彩り

2010年04月08日

胡蝶蘭のお届け



 胡蝶蘭は、この時期に良くギフトとして用いられます。高級感のあるアイテムです。そのリップ部分は非常にナイーブで、輸送途中のスレやキズに対しては大変神経を使います。
 神経を使うのは生産者も同じ。従って、大抵の場合、薄紙で1Fごとに包んで梱包してあります。
勿論大切なことですが、お届け先様で、この薄紙をはずしてほしいというご依頼をお届け時にいただく場合があります。
 確かに、胡蝶蘭はナイーブ。薄紙はずしている時にリップや花を傷つけては大変。お客様の目の前ではずす、この時は、花屋とて緊張します。いづれにしろ、とても高価で、高級感のあるスタンダードな人気商品です。  


Posted by junkflorist at 19:24Comments(0)

2010年04月05日

恐い。

今朝、朝、名古屋市南区で火事があった。火事は自分が出さなくても、他人が出す場合だってある。
これだけ、近所付き合いのない時代、隣に住んでいる人を知らないケースもありえる。少なくても、自分が火種を作らないように、それだけは心がけないと、と感じた1日。

  


Posted by junkflorist at 18:27Comments(0)雑話

2010年04月04日



花についていろいろと驚かされることがある。今日、昨日のイベントのために設置したスタンド花の回収に、日本ガイシアリーナまで出向いた。昨日は、ばたばたの中で気がつかなかったこと。道の両側に植えられた可憐な花。回収は、設置よりも多少余裕あるから、気がついたのかも知れないけれど。しばし、見とれる。  


Posted by junkflorist at 21:00Comments(0)雑話

2010年04月03日

コサージュ

コサージュのような小さな装飾品でも、逆に小さな総力品であるからこそ、沢山の種類も折、重要性も多いと思います。そんな中で使い道も多様化して、昔のように、卒業式や結婚式だけの用途ではなくなってきています。

 使用する花材も豊富になり、今年は当店では、シックな雰囲気のものに人気がありました。オシャレは小さな気配りから、でしょうか。

  


Posted by junkflorist at 12:50Comments(0)FLORIST

2010年04月02日

定番商品



赤い花束に思うこと。人那珂市前は、男性が女性に贈る花は、花束で、赤バラとカスミソウというのが定番パターンだったと思う。その次に、せいぜい、可愛らしくとピンク系のバラを用いたものが多かった。

最近は、情報も多様化して、また、好みも花の種類も情報量も増えて、いろいろな品種も出来た。そんなこともあって、いろいろな組み合わせの花が可能となった。

車のセダンのように、変わらず続く定番、スタンダード。赤い花束を見ると、そう思う。
  


Posted by junkflorist at 22:04Comments(0)雑話